No.1
 

間伐材12.3本を準備する。10坪ぐらい土を平らにしたところに間伐材をくむ。
 
ティピィの中心に焚き火をするかまどを作る。真上にティピィの天辺がくるようにする、焚き火の煙がそこから外にでていく。
 

古いティピィの中で撮った写真。ティピィの中での焚き火は一番の楽しみ。魚や肉をつるしておくとおいしい薫製ができあがる。中は暖かいので寒い冬は快適。
 
一部シ-トカバーを張ったところ。大きなシートカバーを3枚使った。
 

シートがきれいにはれるよう調整していく。たるみがなくなったら、ビニ-ルヒモで柱にくびっていく。
 
ティピィの入り口のところのシートを切り取り、出入りが自由にできるようにする。土と接するところに金具を打ち込む。
 

2枚のシートを張って内側からみたところ、3枚目のシート張りが1番難しい。
 
ティピィの入り口を内側からみたところ。中は砂をひくので、犬も喜んでティピィの中に出入りする。
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